試合が中盤になると男性の売り子さんがライトスタンドにやってきて、ものすごい大きな声で、
「ホットドッグにウーロン茶はいかがでしょーかー!?」と売りにやってくるのがいつも気になって仕方ありません(中川家の弟に似てる、かも)。
こ、これは・・・!
我々がコーラを買うならこの売り子。
と決めている
「中川家」
じゃないですかー!
やはり我々以外にも注目している人がいましたか。。。
彼の仕事に対する情熱はすばらしいものがあります。
たとえ2階席にいても1階席から彼の声は聞こえてきます。
試合に注目しなくては、と思っていても彼の声が聞こえると、ついつい
「おっ、あそこに中川家が」
などと視線を向けてしまう自分がいるのです。
あと数ヶ月でまた彼に会える。
そう思うとシーズン開幕が待ち遠しくてなりません。


